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KOKO HOTEL札幌すすきの

  • 北海道
  • 札幌
  • すすきの・中島公園

札幌の繁華街「すすきの」に位置し、北国の空気感を感じられるデザインのホテル

JRイン札幌

  • 北海道
  • 札幌
  • 札幌駅

快適なホテルステイを約束する、充実設備。ワンランク上の心地よいひとときをお約束

ヴィアインプライム札幌大通<鈴蘭の湯>

  • 北海道
  • 札幌
  • 札幌(大通公園)

2023年9月/新規オープン。館内には露天風呂付き大浴場「鈴蘭の湯」を備えており、「東豊すすきの駅」より徒歩約1分の好立地

札幌の見どころを厳選!半日モデルコース

  • ① 北海道庁旧本庁舎
  • ② 札幌市時計台
  • ③ さっぽろテレビ塔
  • ④ 大通公園
  • ⑤ 二条市場
  • ⑥ サッポロビール博物館
  • ⑦ 札幌もいわ山ロープウェイ
札幌半日モデルコース

半日の観光コースであれば、はじめは札幌市内を中心に散策。まずは明治の雰囲気を感じられる北海道旧本庁舎や札幌市時計台で写真を撮り、思い出を残しましょう。お昼は二条市場では美味しい海鮮丼を満喫してください。 北海道旧本庁舎から二条市場までは、すべて徒歩で観光できますよ。そのあと、電車や地下鉄を利用してサッポロビール博物館と札幌もいわ山ロープウェイを楽しみます。札幌もいわ山ロープウェイは、夜景スポットとして人気です。 デートや記念日旅行であれば、山頂にあるレストラン「ザ ジュエルズ」を予約して、素敵な夜をお過ごしください。

北海道の名所を巡る!1泊2日王道モデルコース

  • 1日目
  • ① 北海道神宮
  • ② 白い恋人パーク
  • ③ 札幌もいわ山ロープウェイ
  • ④ 定山渓温泉
  • 2日目
  • ⑤ 札幌市中央卸売市場
  • ⑥ 札幌場外市場
  • ⑦ 大通公園
  • ⑧ 札幌市時計台
  • ⑨ 北海道庁旧本庁舎
北海道の名所を巡る!1泊2日王道モデルコース

宿泊を含めた観光であれば、温泉を楽しめる定山渓に宿を予約するのもおすすめです。チェックインの時間までは、札幌市内の観光を楽しみましょう。定山渓温泉までは完全予約制バスの「かっぱライナー号」を利用すると、札幌駅やすすきのから60分程度でアクセスできます。

2日目はまず、札幌場外市場で新鮮な海の幸を堪能しましょう。そのあと訪れる大通公園は、季節に合わせて雪まつりやよさこいなど、さまざまなイベントが開催される会場です。 イベントの開催に合わせて旅行の計画を立てると、より深く札幌の魅力をお楽しみいただけます。最後は歴史ある札幌市時計台や北海道旧本庁舎を見学。日が沈んだ後に訪れると、幻想的な風景を楽しんでくださいね。

札幌の人気観光スポット

札幌人気スポット・観光情報地図

おすすめ観光スポット

  • 札幌 大通公園

    大通公園

    市民も集う憩いの場で夏はビアガーデン、冬はさっぽろ雪まつりで賑わいます。春は新緑、秋は紅葉と四季折々の景色が楽しめます。

  • 札幌時計台

    札幌時計台

    北海道大学の前身である旧札幌農学校の演武場として1878年に建築されました。国の重要文化財に指定され、今でも時を刻み続けています。日没後はライトアップされた時計台をお楽しみください。

  • 北海道旧本庁舎

    北海道旧本庁舎

    「赤れんが」の愛称で親しまれている、明治21年に建築された北海道旧本庁舎。国の重要指定文化財に指定されています。四季折々の花が咲き美しい景色を楽しめるのが魅力です。

  • 二条市場

    二条市場

    札幌の中央に位置し、大通やすすきのから気軽に徒歩でアクセスができます。イートインスペースで新鮮な海の幸を味わえるのも魅力。

  • 札幌卸売市場 場外市場

    札幌卸売市場 場外市場

    二条市場より規模が大きく北海道各地から取れたての魚介類や野菜・果物が集まります。場外市場には一般客向けの店舗が約60店舗ならんでいます。

  • 羊ヶ丘展望台

    羊ヶ丘展望台

    "Boys, be ambitious"で有名なクラーク博士の銅像がある展望台で、牧草地に暮らす羊たちの群れを眺めることができます。広大な景色を見ながら味わうジンギスカンはおすすめです。

  • 大倉山展望台

    大倉山展望台

    1972年に開催された冬季オリンピックのスキージャンプが行われた場所です。展望台からは、競技選手のスタート地点とほぼ同じ目線の景色を見ることができます。

  • 北海道神宮

    北海道神宮

    北海道を代表する神社で地元の人々だけでなく多くの観光客が訪れます。野生のエゾリスが暮らす自然豊かな境内は、春は桜、秋は紅葉など四季折々の美しい景色を楽しめるスポットです。

  • 札幌もいわ山

    札幌もいわ山

    藻岩山は札幌市のほぼ中央に位置します。標高531mの山頂からは、雄大な石狩平野を望むことができます。「日本三大夜景」にも選ばれた美しい札幌市の夜景は絶景です。

  • すすきの

    すすきの

    日本三大歓楽街のひとつとされ、ニッカウヰスキーの看板が目印です。すすきのエリアには約3,500軒もの店が集中し、郷土料理や居酒屋、カラオケ、バーなど幅広いジャンルの店が集まっています。

  • モエレ沼公園

    モエレ沼公園

    彫刻家のイサム・ノグチによって設計されました。公園自体が自然とアートを融合したひとつの彫刻作品となっています。公園の中央に位置する「海の噴水」では、ダイナミックなショーが行われます。

  • 定山渓温泉

    定山渓温泉

    札幌中心部から一時間弱の札幌の奥座敷と呼ばれる温泉地です。無色透明のナトリウム塩化物泉が特徴です。

  • サッポロビール博物館

    サッポロビール博物館

    明治時代の貴重な建造物として北海道遺産に登録されている施設でサッポロビールの歴史が学べます。ガイド付きのプレミアムツアー(有料)は参加者しか飲めない限定ビールの試飲ができます。

  • サッポロファクトリー

    サッポロファクトリー

    サッポロビール工場跡地につくられたショッピングモールで、工場時代のレンガ造りの建物にレストランなど複数の施設が入っています。

  • 白い恋人パーク

    白い恋人パーク

    定番土産の銘菓「白い恋人」の工場見学やお菓子作り体験が楽しめるテーマパーク。パーク内にはカフェやレストランも併設しスイーツも味わえます。敷地内には思わず写真を撮りたくなるようなスポットもたくさん。

観光情報

tourism

おすすめ特集

features

必需品

  • 現金、クレジットカード
  • キャッシュカード
  • モバイル搭乗券航空券
  • 携帯電話、スマートフォン
  • 充電器、モバイルバッテリー
  • 運転免許証、健康保険証
  • 常備薬、お薬手帳

現地事情にあわせて必需品を準備しましょう。各種支払い手段としてキャッシュレスが進んでますが、地方の個人商店やバスなどでは現金のみの場合があります。
また、携帯電話はもちろん、その周辺機器も忘れないようにしましょう。身分証明書類も旅行には必須です。

服装

  • 着脱しやすい上着
  • 歩きやすい靴
  • 防寒小物
  • 機能性インナー

特に札幌などの都市部では、冬場は外が氷点下でも屋内は暖房が非常に強く効いているため、簡単に温度調節ができる「重ね着」が服装選びの鉄則です。また、観光地での徒歩移動や、冬の凍結路面に備えた滑り止め付きの靴がおすすめです。 12月〜2月は最高気温も氷点下となるため、手袋、マフラー、ニット帽が不可欠です。

撮影グッズ

  • カメラ
  • 広角レンズ 、スマホ用広角アダプタ
  • 予備のメモリーカード
  • 三脚 、自撮り棒

壮大な景色が多く、写真や動画の容量がすぐいっぱいになるので、メモリーカードがあると安心です。夜景や大自然をバックにした記念撮影には三脚や自撮り棒があると便利です。

日用品・衛生用品・化粧品

  • 保湿クリーム、リップ
  • ウェットティッシュ
  • 虫除けスプレー
  • マスク、消毒グッズ
  • 生理用品、紙おむつ
  • 洗面用品、基礎化粧品

北海道は空気が乾燥しやすいため、肌のケアが重要です。消毒グッズやウェットティッシュは食べ歩きや散策でも役立ちます。また夏場に大自然を散策する場合は、虫除けスプレーがあると安心です。日用品・衛生用品類は忘れがちなので、事前にしっかり準備しておきましょう。

便利グッズ

  • ビニール袋
  • ジップ付きバッグ
  • ETCカード
  • 延長コード
  • ガイドブック

広い北海道を観光するにはレンタカーが非常に便利です。ETC利用限定の周遊パスもある為、活用してお得に旅を楽しみましょう。また、汚れたものや濡れたものを入れるのにビニール袋類があると便利です。

日焼け・紫外線対策グッズ

  • 日焼け止め
  • サングラス
  • 帽子

夏場はもちろん、冬も雪の照り返しで紫外線を強く浴びるため、日焼け止めは通年で準備しましょう。サングラスも強い日差しや雪面の眩しさを和らげるために有効です。

ウィンタースポーツ

  • インナーウェア
  • ネックウォーマー・フェイスマスク
  • ゴーグル
  • ニット帽
  • カイロ
  • スマホ防水ケース
  • 着替え・下着類

防寒対策はもちろん終わった後の準備も大切です。滑った後は意外と汗をかいています。そのままにすると移動中に凍えるので、必ず着替えを用意しておきましょう。 多くのスキー場でウェアや道具のレンタルを行っていますが、近年感染症対策や衛生面の観点から、グローブ・帽子・ゴーグル等の小物レンタルを中止しているスキー場も増えています。事前に公式サイトで確認して準備しておくと安心です。

札幌旅行の天気と服装

平均最高気温
平均最低気温
気候
服装
3月
4.5 ℃
-2.4℃
4月
11.7℃
3.4℃
5月
17.9 ℃
9℃

春の気候

3月は平均最低気温が-2.4度と氷点下で雪が残りますが、4月に入ると平均最高気温が11.7度まで上がり急速に春めきます。5月は17.9度と過ごしやすい陽気になりますが、本州に比べると春の訪れは遅く、朝晩や日陰では冷え込みが続くため、季節の変わり目特有の寒暖差に注意が必要です。

春の服装

3月はまだ冬のコートやブーツが欠かせません。4月は軽めのコートやジャケットへ移行できますが、朝晩の冷え込みに備えてストールなどの小物があると安心です。5月は日中なら長袖シャツで過ごせる日も増えますが、気温が10度を下回る時間帯も多いため、裏地付きのトレンチコートなどが必要です

平均最高気温
平均最低気温
6月
21.8℃
13.4℃
7月
25.4℃
17.9℃
8月
26.4℃
19.1℃

夏の気候

6月は平均最高気温が21.8度と爽やかで、梅雨がない札幌では最も快適な時期です。7月、8月は25度を超え、8月には平均最高気温が26.4度に達して夏本番を迎えます。真夏日になることもありますが、湿度が低いためカラッとしており、夜になると気温が下がりやすく過ごしやすいのが特徴です。

夏の服装

日中は半袖やノースリーブなどの夏服で軽快に過ごせます。しかし、札幌は夏でも夜間や雨の日は20度を下回ることが多く、急に肌寒く感じることがあります。外出時には薄手のカーディガンやパーカーなど、さっと羽織れる長袖を1枚持ち歩くのが、おすすめです。

平均最高気温
平均最低気温
9月
22.8℃
14.8℃
10月
16.4℃
8.0℃
11月
8.7℃
1.6℃

秋の気候

9月は平均最高気温22.8度と残暑が心地よいですが、10月に入ると16.4度まで急降下し、一気に秋が深まります。11月は平均最高気温が8.7度、最低気温は1.6度と冬の入り口に立ち、初雪が舞うことも珍しくありません。日を追うごとに日照時間が短くなり、寒さが加速していく季節です。

秋の服装

9月は長袖シャツが基本ですが、10月は厚手のジャケットやウールコートが必要になります。11月は本格的な防寒対策が必須で、冬物のコートに加えてマフラーや手袋などの防寒小物も準備しましょう。路面が凍結し始める時期でもあるため、滑り止めがついた靴や、厚手の靴下を選んで足元を冷やさない工夫も大切です。

平均最高気温
平均最低気温
12月
2.0℃
-4℃
1月
-0.4℃
-6.4℃
2月
0.4℃
-6.2℃

冬の気候

本格的な冬を迎え、1月と2月は平均最高気温でも氷点下となる「真冬日」が続きます。平均最低気温は-6度台まで冷え込み、街は深い雪に覆われます。乾燥した冷たい空気が特徴で、厳しい寒さが連日続きますが、雪まつりなど冬ならではの景色やイベントが最も盛り上がる、幻想的なシーズンです。

冬の服装

ダウンジャケットや厚手のウールコートなどの防寒着が必須です。インナーには保温性の高い機能性素材を選び、帽子、耳当て、厚手の手袋で露出部分を減らしましょう。屋内は暖房が非常に強いため、脱ぎ着しやすい重ね着が理想です。靴は雪道でも滑りにくい、防滑仕様のスノーブーツがおすすめです。

参考:気象庁 統計期間1991年~2020年のデータより

札幌旅行のよくある質問

A.

各地から札幌へは新千歳空港の利用が便利です。新千歳空港から札幌駅まではJR快速エアポートで37~40分、概ね12分間隔で運航しています。 大通・すすきの方面へは札幌駅から地下鉄にお乗り換え頂くか、新千歳空港からバスをご利用ください。

A.

北海道旅行の定番の移動手段はレンタカーです。ただ、雪が降る季節は、雪道での運転には十分気を付けましょう。 札幌市内のみの観光であれば、本数が多く長距離移動ができる電車やバスの利用も便利です。

A.

四季折々の楽しみ方ができる札幌ですが、夏~秋が観光のベストシーズン。札幌の桜は4月中旬から咲き始めることが多く、ゴールデンウィークあたりに見頃を迎えます。 7月にはラベンダーが楽しめる「幌見峠ラベンダー園」がおすすめ。丘の上にあるので札幌の町並みが一望できます。札幌各地で行われるビアガーデンやオータムフェスタなど、イベントも盛り沢山です。

A.

北海道といえば海の幸とそれらを使った丼や寿司。また、札幌で誕生したスープカレーは名物のひとつ。札幌市内だけでも200店舗以上もあると言われており、食べ比べをしてみるのもおすすめです。その他にも、札幌味噌ラーメン、ジンギスカンなどのグルメを堪能できます。